岡山県美術家協会

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新着情報 What's New

  • 5月13日(日)AM11:20から第9回総会
           PM 0:30から第7回懇親会
    会場はいずれも、ピュアリティまきびにて(岡山市北区下石井2−6−41 086−232-0511)
    会員の皆様をはじめ、賛助会員の皆様、どうぞご参加ください。お待ちしています。

  • 現在岡山県美術家協会では事務局業務をお願いできる方(もしくは団体)を公募しております。

    お問い合わせは事務局まで。

  • 1月22日13:30より、岡山県生涯学習センターにて「第7回岡山県美術家協会展」の第1回実行委員会が開催されました。

    今年は岡山県天神山文化プラザ50周年記念イベントの一環として、そして「岡山県芸術回廊」の事前イベントとして、全館での展示となります。

    また今回は記念図録の作成も行います。

    昨年より始まりましたワークショップも開催予定です。

    実行委員会は長時間にわたりましたが、記念展を盛り上げるべく、活発な意見交換がなされました。



    *******

    第7回岡山県美術家協会展
    会期:平成24年10月30日(火)〜11月4日(日)
    会場:岡山県天神山文化プラザ第1展示室〜第5展示室(全館)

  • 昨年度は、惜しくも参加人数の不足により開催できなかった美術館視察研修ですが、今年こそはみんなで盛り上げていきましょう!
    会員の皆さまには、既に案内が到着している頃かと思いますが、ぜひぜひ、たくさんのご応募をお待ちしております。
    会員の皆様のみならず、ご家族やご親戚、お友達など、人数制限はございません。
    お誘い合わせのうえご応募ください。

    ――― 記 ―――

    1 日 時  平成23年12月11(日)午前9時30分発
             
    2 行 き 先 神戸市立小磯記念美術館
    (特別展「昭和モダン 藤島武二と新制作初期会員たち」、小磯良平作品選W)=別紙に資料

    3 費 用  1人5,000円(交通費・入館料・保険料を含む)

    4 参加申し込み 同封の郵便局「払込取扱票」に所定の項目を記入して、参加人数分の費用を振り込んでください。

    5 申し込み〆切日 平成23年11月30日(水)までに振り込んでください。

    6 留意事項
    @参加者が30人に満たない場合は、視察研修を中止いたします。中止の決定は12月2日に行い、中止の場合は参加希望者にその旨を連絡いたします。
    A賛助会員のご家族・ご友人、そして協会入会希望者等の参加も認めます。
    B昼食は、個人負担【¥1,575(ランチバイキング)】となりますのでご了承ください。参加者が多くなれば、昼食の個人負担は安くなる予定です。

  • シルクスクリーンで年賀状を作ります。
    皆さまこの機会に体験してみませんか?

    開催日:'11/10/29(土)・30(日)
        両日とも10:00〜16:00
        ※年賀状は1日で完成させます。
         どちらかの日をご選択ください。
    場所:天神山文化プラザ第1練習室
    定員:各日10名
    参加費:1,000円
    申込み先:第6回岡山県美術家協会展開催会場受付
         10月25日(火)〜10月28日(金)
    TEL/FAX:086-241-1408(原)
    講師:伊永和弘 原洋一 原彩子 額田哲郎

    主催:岡山県美術家協会

  •  本年12月12日(日)に実施予定していました、「第3回美術館視察研修」は、残念ではございますが、参加希望者の不足により、中止することになりました。
     この研修を楽しみにしていた皆様方には大変ご迷惑をお掛けいたしますことを心よりお詫び申し上げます。
     協会では、今後もより一層充実した企画を捻出していきたいと思っておりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
     なお、「美術館視察研修」についてお気付きの点等ございましたら、今後の参考にさせて頂きたいと思いますので、お知らせいただければ幸いに存じます。
     よろしくお願いいたします。


  • 昨年度に引き続き、本年度も第3回目となる美術館視察研修を開催します。会員の皆様、どうかこぞってご参加くださいませ!

    期 日:2010年12月12日(日)
    行き先:京都国立近代美術館
        企画展 上村松園展
        詳細は⇒http://shoen.exhn.jp/index.html
    参加費:お一人様5,000円
        ※昼食は個人負担(1,600円程度)になる予定です。

    今回も高速バスでの移動となります。
    楽しく充実した美術館視察研修にしましょう。



  • 第5回岡山県美術家協会展の開催記事が山陽新聞(10月20日朝刊)に掲載されました。山陽新聞社のホームページでは動画も掲載されていますので、ぜひご覧くださいませ。

  •  毎年開催しております「岡山県美術家協会展」が今年も開催される運びとなりました。
     今年は「第25回国民文化祭おかやま2010」の開催年にもあたり、展示方法にたくさんの工夫を凝らしました。詳しくは下記の「第5回協会展の『3大特色』」をご参照ください。
     ぜひ皆さん、会場へ足をお運びくださいませ。


    第5回協会展の『3大特色』

    1.『私の“一押し”の作品』を展示
      新作・旧作、発表・未発表にとらわれず、作家自身が“これぞ一押しの作品”と自認するイチオシの作品を出品します。
      出品されるジャンルは、洋画105点(油彩、アクリル、テンペラ、水彩)、日本画31点、水墨画7点、写真14点、版画3点、デザイン3点、彫刻
    16点、工芸9点、現代美術2点、その他(コラージュ、素描、カリグラフィー、ミクストメディア、木彫、半立体各1点)で、展示数は196点です。

    2.『4つのグループ(カテゴリー)』に分けて展示
       展示方法については、上記のジャンルにとらわれず、「生」「心」「試」「混」の4つのカテゴリーに分けて、皆さんに鑑賞していただきます。同じカテゴリーの中でも、表現技法が異なっていることによって、鑑賞者がそれぞれの作品から受ける印象や感動に、新たな側面が生まれる可能性に期待しています。

    3.コメント『私のひとこと』を掲示
      作品のキャプションとともに、作家の“つぶやき”ともいうべきコメントを、作家の自筆のままで掲示します。これは前回展の折に、鑑賞者から最も多かった要望に応えたものです。
      これによって、これまで以上に各作品を前にして、作家と鑑賞者との“対話の交流”が展開されるものと思います。

    ※このような新しい試みに挑戦する第5回協会展が、国民文化祭の前哨戦となり、7市で開催される公募美術展に対する一層の弾みになることを念願しています。

  •  毎年恒例行事とも言える、本協会会長蛭田二郎による県展彫刻作品の解説「彫刻の見方」が、本年も開催されます。開催日時・場所は以下のとおりです。

    と き:2010年9月1日(水)13:30〜
    ところ:岡山県立美術館 屋内広場・ホワイエ
    講 師:蛭田二郎(彫刻家・日本芸術院会員・岡山県美術家協会会長)

    会場に展示されている彫刻作品の解説をします。
    ※入場無料
     但し、県展会場への入場は有料です。

    この機会にぜひ、皆様こぞって彫刻作品の魅力を味わいましょう!

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